一言まとめ:K001は「何が欲しいか」だけを伝え、K002が見積取得〜発注〜検収まで全工程を担当する「K002に全託するフロー」。
🔵 K002が主役(RFQ作成・選定・発注・検収を全担当) 🔵 K001の負担最小(要件提示と最終確認のみ) 🔵 専門性が高い・複雑な調達に最適
💼 実例 三菱UFJ銀行 DX推進本部:新データセンター移設に伴うネットワーク基盤整備(¥6,200万)。IT部門のK001は「2025年3月末完了・金融庁セキュリティ要件準拠」の条件のみ提示し、ネットワーク調達の専門知識を持つK002の伊藤さんがNTTデータ・富士通・NECを比較選定。RFQ送付〜発注承認〜PO発行〜現地立会検収までK002が一貫して担当。K001は最終納品の受取確認のみ。
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